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Jul
18th
Mon
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1. 人生は公平では無いけれど、それでもいいものだ。
2. 疑わしいときは、次の一歩は小さく歩もう。
3. 誰かを嫌うには人生は短すぎる。
4. 病気になると仕事は自分の面倒をみてくれない。友人や家族がしてくれるのだから連絡を取っておこう。
5. クレジットカードの支払いは毎月全額支払っておくのだ。
6. すべての口論に勝たなくていい。反論にも賛成してみよう。
7. 誰かと一緒に泣こう。一人で泣くより楽になる。
8. 神様に怒っていい。彼なら受け入れてくれる。
9. 初めての給料から、老後の蓄えを始めよう。
10. チョコレートに関しては抵抗は無駄だ。
11. 「過去」と平和を維持していれば、「現在」をダメにすることはない。
12. 自分の子供に泣いているところを見られたってよい。
13. 他人の人生と比べるな。人がどんな軌跡をたどったのかなど、分かりはしないのだから。
14. もしその関係が人に言えないのなら、関わるべきではない。
15. すべてのことは一瞬のうちに変わるが、心配しなくてもよい。神は見ている。
16. 深呼吸をしよう。心が落ち着く。
17. 使えないもの、美しくないもの、楽しくないものは、何でも取り除こう。
18. もし死なずに助かったときは自分を強くする。
19. 子供時代のような幸せを持つのに遅すぎるということはない。ただし2度目は他人の力に依存してではなく自分次第である。
20. 自分の好きなことを追い求めるとき、自分の出した答えに拒否を示すな。
21. キャンドルを灯し、シーツを新しくし、素敵な下着をつける。特別な日のためにとっておくのではない。今日という日こそが特別なのだ。
22. 準備をぬかりなく、そして、なるように、ありのままに。
23. 今、変人になろう。歳を取るのを待ってから紫色の服を着なくてもよい。
24. 夜の秘め事をする上で、一番大事な機能は脳である。
25. 幸せになる上での責任は、自分自身以外にない。
26. どんな災いも、次のセリフで閉じ込めてしまえ。「5年経ったらこれはそれほど大事なことなのか?」
27. いつも「生(せい)」を選ぼう。
28. 何でも誰でも許そう。
29. 他人が自分を何と思おうと、知ったことではない。
30. 時間はどんなことさえも癒す。時間を与えよ。
31. どんな良いことも悪いことも、変わる。
32. 自分のことを、まじめに捉え過ぎる必要はない。他の誰も気にしてしない。
33. 奇跡を信じよう。
34. 神様は神様だから愛してくれる。何をしたか何をしなかったかではない。
35. 人生を計算するな。参加して今を楽しもう。
36. どんどん年齢を重ねることは、その反対よりずっといい。 若くして死ぬよりだ。
37. あなたの子供の子供時代は1度きりだ。
38. 最終的に真に大事なことは、愛したということ。
39. 毎日外に出よう。奇跡はあちこちで待っている。
40. もし皆がトラブルを山のように捨てたとして、他人のと見比べたら自分のは持ち帰ろうと思うものだ。
41. うらやましがることは時間の無駄である。もうすでに必要なものは持っているものだ。
42. 最高のときはこれから来る。
43. どんな気持ちになろうとも、起き上がって、着替えて、そして姿を見せよう。
44. 恵みなさい。
45. 人生はリボンで結ばれているわけではないが、それでもギフトである。
Oct
16th
Sat
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以下、僕がプレゼン資料作成において守っている工程。

1:資料を見せる相手を明確にする(ニーズ、当該分野に関する知識、確保できる時間)
2:プレゼンを通して得たいゴール(相手から引き出したい反応)を明確にする
3:ゴールに至るための論理構成を明確にする
4:1~3をサマリー(一文)としてまとめる
5:4を元に、目次を作成する
6:5を元に、各スライドで伝えたいメッセージを明確にする
7:6を根拠付ける事実(数字がベスト)を探す。
8:6~7を手書きでまとめる
9:一気にタイピングする

→要するに、常に「得たいゴール」を頂点としたキレイな三角形を成立させること。
 頂点(1~3)の三角形が成立してない場合、その後なにやってもダメ。

以下、その他、やってはいけないこと。

・同じ意味の単語、文章について、表現を変える
・相手の知識を踏まえず、専門用語を乱発する
・色を多用する(4色以上は注意)
・1シートに複数メッセージを入れる
・相手が既に知ってる情報をたくさん書く
・文章で言うところの「なお」「ちなみに」に該当するような本筋と関係ない
 文章、図、写真などを混在させる

→要するに、「余分なものは一切入れるな」ということだ。
「余分かどうか分からない」のは自分の中で咀嚼できてないか、
 相手のことを知らないか、いずれかなので、事前準備に問題がある。
Halo effect (via raitu)

(via ume75)

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腐女子の友達の腐女子10カ条

1、801というものを宣伝するな
2、ナマモノに手を出すな
3、発信する側にはなるな
4、腐であることを公言するな
5、なるべく金をかけるな
6、あまりにも世間から理解されがたいものでカップリングを作るな
7、腐以外の人とも付き合え
8、周囲に迷惑をかけない行動を心がけろ
9、他の趣味も広く持て
10、いつかは卒業する努力をしろ
Oct
14th
Thu
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昔、エロ本を拾いに行った竹やぶ。
小学生のボクらは、まるで宝探しでもするかのような、
ワクワクした気持ちで探検しにいったものだった。

それから10年────。
今では私がエロ本を捨てる側。
せっかく発見したエロ本が、雨でぬれていたときの悲しさ──
もう、そんな悲劇を繰り返させない。
一冊一冊丁寧にビニール袋に包んで、
いつも拾いに来た廃屋の屋根の下にそっと置いている。

永遠に続く、ボクらだけの輪廻。
少年時代の思い出が、ここにある。
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253:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/10(日) 13:08:33.45 ID:vBrVmkmF0
359 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[] 投稿日:2006/05/01(月) 23:28:00
私は今日車を買い換えることを子供たちに伝えた。
主人が結婚する前に、私をくどくために買ったマーチだった。

私を射とめ結婚しそれから6年間乗ったのだから
もうそろそろ新しい車が欲しいね、と彼は言った。

わたしも別段反対することもなく、
子供たちにも普通の会話のつもりで話した。
そこで話は終わるはずだった。

子供たちの反応は私たち夫婦のとは異なり、
今にも泣き出さんばかりであった。

「こわれちゃったの?」「もうあえないの?」

確かに普段から、ものにも心があるのだ、
だからものを粗末にしてはならないのだ、と教えてはいたが、
彼らがマーチに対してこれほど思いを抱いていたとは知らなかった。

私たち夫婦は彼らの優しさに心を打たれ、
それをほほえましくまた誇りにさえ思ったが、
実際今度生まれる三人目の子供のことを考えると、
今の車では小さすぎるのだ。

だから私たちは彼らが傷つかないように根気よく彼らを説得した。
その夜わたしはかれらがいつまでもその心を持ち続けることを願って床についた


256:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/10(日) 13:11:12.77 ID:vBrVmkmF0
360 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[] 投稿日:2006/05/01(月) 23:28:49
納車される前の日に、上の子が手紙を持って私の前に座った。
別れゆくマーチのために手紙を書いたのだった。

「マーチへ。
いままで いろんなところに つれてってくれて ありがとう。これからも げんきでね。」

文字の書けない下の子はマーチの絵を
上の子の手紙の挿絵として書き加えていた。
マーチは自動車販売店に下取りされることが決まっていた。

そこのお店の人の迷惑になるかもしれないと思いつつ、息子たちの手紙をマーチに忍ばせ、わたしたちはマーチを見送った。
それから新しい車が来て、私たち家族は久しぶりに少し遠くまで出かけた。


257:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/10(日) 13:12:47.88 ID:vBrVmkmF0
361 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[] 投稿日:2006/05/01(月) 23:29:27
それから9ヶ月がたったころ、マーチから息子たちへ手紙が届いた。
「あつし ゆうき へ げんきにしてるかな? ぼくは げんきです。
あつし と ゆうき と わかれたあと、ぼくは あたらしいかぞくに であいました。
 おとうさん と おかあさん と けんたくん の さんにんかぞくです。
けんたくんは まだまだ ちいさくて あまえんぼうさん です。
おおきく なったら けんたくんも あつし や ゆうき の ようにやさしいこに なってほしいな。
いつまでも げんきでね。 
                        マーチ」

かわりに読んでいたわたしは、途中で主人に代わってくれといい、
彼もあと少しで涙するところだった。

上の子は、まだたくさん泣いていい年頃なのに泣くのを必死にこらえている。

「悲しくないのにね、何で泣いちゃうんだろうね。」

一生懸命笑おうとしておかしな顔になっている息子を見て、
わたしたちも泣きながら笑った。

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死んだ親父はよく食いに連れてってくれたな
うまいんだけど、親父は食うのが早くて、食い終わるとじっと怒ったよな顔でオレが食べるのを見てた。
「早く食え」って言ってるみたいでちょっとヤだった。
こないだ初めて子供とラーメン屋に言ったら、やけにおいしかったらしくガツガツ食うわ、あせって水飲むし、ちっこい手で丼つかんでスープ飲んでハァハァいってる
可愛かった

そしたら「ねぇなんでじっと見てるん?怒ってる?」
Jul
28th
Wed
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ド田舎だったこともあって、道端や川辺などに落ちてることなど殆どなく、
本屋は隣町に一軒のみ、しかも店番が高校生っぽいおねぇさんであり、
当時はシャイだったエロガキにレジに出すことなど無理でした。

だが、なんとかエロ本を買いたいエロガキ達の執念は、あるスキを見つけ出します。
店番のおねぇさんがたまに休憩の為5分ほど席を外し、70過ぎの店主と思われる
ヨボヨボのばあさんが店番に立つところを知りました。
エロガキは見事、夢のエロ本を買うことに成功します。
数時間に一回訪れる一瞬の刹那。エロガキ達はこれを「ババアチャンス」と名づけ
以後、エロ環境は急速に改善されます。

さらにエロい妄想はとどまることを知らず、7時閉店(田舎なので)の直前に、
おねぇさんが先に帰り、ばあさんが店じまいをすることも発見し、
おねぇさんの休憩時間を待つことなく、確実にGETできる時間帯として
「ファイナルババアチャンス」と命名されました。

Jul
16th
Fri
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子供が嘘をついたら

娘(もうすぐ3歳)が俺の携帯を机から落とした.
裏蓋が外れてバッテリーが外れ,電源が落ちた.
娘は謝らずに一生懸命直そうとする.

「こわれちゃったねー」と話しかけると「直すから!」と言って一生懸命はめようとする.
なんとかはまったものの,電源が入っていない.
「あーあ,どうしよう」と困ったふりをしていると,なんとか電源を入れた(予想外w).

「どうして壊れちゃったのかな」と聞くと,「電話が落ちたから」という.
「電話は勝手に落ちないでしょ,誰が落としたのかな」と聞くと,「おかあさん!」だと!!

—-

とりあえずその場はおかあさんを悪人にして,電話を直した娘がエラいということにする.

その後寝るときに,「おかあさんは携帯を落として壊しちゃう悪い人だから一緒に寝られないね」と言ったら,おかあさんが悪人であることに耐えられなくなっ たのか,単におかあさんと一緒に寝たかっただけなのか「実は私がやったのでした」と自白.

そこから軽く怒ったらあっさりと「ごめんなさい」と.

—-

以前,エチカの鏡で脳科学おばあちゃん久保田カヨ子が出ていたときにこんな話をしていたのを覚えている.

子供が何かしでかす→親は頭ごなしに怒らないで何が起こったのか話させる→話に矛盾があっても受け入れ,むしろホメる→そのうち矛盾が露呈する→子供は自 分がやったことで自ら首を絞めていることに気づいて反省する

まぁ,ある程度言語コミュニケーションがとれるようになってからの話とは思いますが.
その通り受け入れてみたら最後に自白してちょっと愉快だった!

Jul
12th
Mon
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赤塚不二夫の名作マンガ『天才バカボン』の中に、こんなエピソードがある。飼い犬が、豪華なエサをもらって、野良犬がそれをうらやましそうに見てい る。飼い主がやって来ると、飼い犬は一生懸命じゃれたりする。その様子を見ている野良犬の視線に気付くと、飼い犬は、「この首輪がついているから、飼い主 のごきげんをとっているのさ。首輪がとれたら、オレだって、お前のように自由に生きるよ」と言う。

 ところが、何かの拍子に飼い犬の首輪がとれる。すると、飼い犬は、あわてて、自分の首に首輪を付け直すのである。

Jun
18th
Fri
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「アンパンと牛乳買ってこいや」
ユニクロ「あのーお金は…」
ドルガバ「ああ?」
ヴェルサーチ「ああ借りといてやるよ」

ユニクロ「いつ返して…」
ドルガバ「無期限無利子だよな?」
ヴェルサーチ「ホラ俺たち友達じゃん」
ユニクロ「ああぅ…」

しまむら「やめなよ!」
ヴェルサーチ「あんだよ!しまむら!」
ドルガバ「いい子ぶりやがって!」
ヴェルサーチ「てめー格の違いがわかってんのか?」

しまむら「格の違いなんて知らないよ
ただ
君たちのやってることは間違ってる!」
ヴェルサーチ「二流が…」
ドルガバ「二流に失礼だよ」
ヴェルサーチ「だよなぁアッハッハ」
ドルガバ「行こうぜ」
ヴェルサーチ「銀座とパリに店を出したら認めてやるよ!」

しまむら「ユニクロ大丈夫かい?」
ユニクロ「うん…オレ絶対強くなってアイツら見返す。いつかゴテゴテのあいつらを落としてやる」
しまむら「ユニクロ…無理だよ銀座とパリなんて俺たちには」
ユニクロ「しまむら。お前はお前の道をゆけ。オレは--」

--覇道をゆく。